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ボイスメールのご利用方法について
不来方様:「Eメールアドレスは全員が持っている訳ではありません。又、社員の多くはお客様を訪問する営業マンです。
営業マンは外出先からいつでも確認ができ、事務員は商談中・運転中ということを心配せずに連絡ができるボイスメールを連絡のツールとして利用しています。メールと違い、声なので細かいニュアンスまで伝えられるのがメリットです。」
御社にとってボイスメールとは
不来方様:「一日の始まりは、ボイスメールの確認から始まります。受信したボイスメールへの返事、部下に転送して業務を指示します。管理職であれば部下への一斉同報で同じ内容を一度で伝えられるので、時間を効率的に使えますし、情報共有もできます。まさにボイスメールはダイオーズの文化であり、必要不可欠なツールです。」
新しいボイスメールシステムを入れて社員の方の反応はいかがでしたか?
不来方様: 「思ったより抵抗なく浸透しました。導入当初は問合せが殺到するかと心配していましたが、皆さん、スグに慣れたようです。今まで利用していたものに近い形にカスタマイズできたのも良かったですね。その点でもACCELさんに感謝しています。又、ボイスメールを聞く時の倍速設定や削除の取消しなど今までなかった機能が利用できるのも良いですね。」
大久保社長様は社員間の手間を省いた伝達ツールであるボイスメールにアメリカで出会いました。
今では社長様が一番利用しているとのこと。
現在では約600人ほどの方がボイスメールを利用しているダイオーズ様、今後もボイスメールと共に欧米やアジアなどにもオフィスサービスを展開されます。
ダイオーズ様にとって必要不可欠なボイスメールをサポートさせていただいていることを再認識し、喜びとお客様への更なるサービス向上を感じたインタビューとなりました。(編集者)
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